被災地救援活動写真

被災地救援活動写真

雄勝町災害対策本部に髙橋中央執行委員が、北海道民からの温かいメッセージを手渡す様子。

3月26日、雄勝町災害対策本部に髙橋中央執行委員が、北海道民からの温かいメッセージを手渡す様子。

3月26日、石巻市雄勝にて支援物資を受け渡す 正路義光八戸現地対策本部長

3月26日、石巻市雄勝にて支援物資を受け渡す正路義光八戸現地対策本部長

東松島市の災害対策本部へ支援物資を降ろす様子

3月26日、東松島市の災害対策本部へ支援物資を降ろす様子。

雄勝町 大須小学校

3月26日、幸雄丸で運ばれた災害支援物資の一部が、石巻市雄勝町の大須小学校へ到着。

石巻トラック

3月26日、石巻港にてトラックに満載された災害支援物資。

気仙沼市 階上中学校

3月25日、幸雄丸からの災害支援物資が、気仙沼市階上中学校に届けられた。

3月25日、大船渡市の避難所へ支援物資を受け渡した 釜石隆志八戸支部執行部員と、野田則男水産部専任部長

3月25日、大船渡市の避難所へ支援物資を受け渡した釜石隆志八戸支部執行部員と、野田則男水産部専任部長

3月25日、気仙沼港から大島に向け 出港する小型船に乗り込む津田副支部長

3月25日、気仙沼港から大島に向け出港する小型船に乗り込む津田副支部長

大島向けに支援物資積み込み中

3月25日、陸路の無い大島に対応すべく小型船を用意し、積み込みを開始した。

箱に書かれたメッセージ

災害支援物資の箱に添えられた、激励のメッセージ。

幸雄丸 気仙沼での建造

函館が母港の幸雄丸は、今回災害支援物資を搬入したここ気仙沼で建造された。

気仙沼港 積み降ろし

3月25日、気仙沼港にて幸雄丸から積み降ろした災害支援物資を仕分けする執行部員と現地の方々。(執行部員:髙橋健二水産局長、石森敏晃東北地方支部次長、鈴木敏小名浜支部長、野田則男水産部専任部長、千葉友也気仙沼支部執行部員、紺野茂和東北地方支部執行部員。)

災害支援船「幸雄丸」、気仙沼に入港

3月25日08時40分、気仙沼港に全日本海員組合災害支援船「幸雄丸」が入港し、被災地への支援物資を船から降ろしました。その後トラックに積み替え、各地気仙沼近郊(大船渡・陸前高田・気仙沼・南三陸)に支援物資を届けた。支援船に積み込んでいた支援物資を気仙沼市立病院などに届けた。

宮古に入港した全日本海員組合災害支援船「幸雄丸」

3月24日、宮古に入港した全日本海員組合災害支援船「幸雄丸」。高橋健二水産局長の指揮のもと、全国海友婦人会宮古地区代表の村上恵子さんとともに、待ちに待った支援物資を船から降ろす災害支援部隊。

支援物資を満載し函館を出港する海員組合災害支援船「幸雄丸」

3月23日、函館市民をはじめ、北海道民からの心温まる支援物資を満載して出港する海員組合災害支援船「幸雄丸」を見送る、北海道地方支部管内執行部と支援者。

海員組合災害支援船「幸雄丸」の出港に際し函館市民に出港報告する佐藤康博北海道地方支部長

3月23日、全日本海員組合を代表して佐藤康博北海道地方支部長は、東北地方太平洋沖地震の被災者を支援するため、多くの函館市民をはじめ北海道民からの心温まる支援物資を満載した、全日本海員組合災害支援船「幸雄丸」(斉藤保船長・184トン)の出港に際し、取材に集まった報道関係7社と、見送りに駆けつけた約40人に向けてお礼の挨拶を行いました。

海員組合災害支援船「幸雄丸」に支援物資積み込み

3月22日、海員組合災害支援船「幸雄丸」に支援物資を積み込む佐藤康博北海道地方支部長と支援者。

函館市民からの支援物資受け取り

3月20日、函館市民から支援物資を受け取る立川国際・国内政策局長。

海上ルートでの支援を開始! 23日10時函館港を出航予定 北海道の市民の皆様へ支援物資のカンパを要請

3月19日、海上ルートでの支援を開始! 23日10時函館港を出航予定 北海道の市民の皆様へ支援物資のカンパを要請

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4月2日。壊滅状態の陸前高田にて。

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