対応している海域

戦没した船については、おおよその場所で示しております。
平成18年5月31日現在、対応している海域は以下のとおりです。
今回は海域内の変更はありません。資料館の案内を修正しました。
引き続き追加修正を行います。
説明のみの船舶におきまして、どなたか写真をお持ちの方は資料館にあるメールへご連絡下さい。ご協力をお願いいたします。

写真の説明文については一部、駒宮真七郎著「戦時船舶史」から引用しています。

(注)下記のアラビア数字は海域図のギリシャ数字に読み替えて下さい。
 (色で囲んでいる海域です)

1:千島・アリューシャン
2:日本列島 全海域
3:黄海・朝鮮半島
4:小笠原諸島
5:台湾沿岸
6:フィリピン
7:海南島・仏印・マレー半島
8:インド洋
9:インドネシア
10:ニューギニア・ソロモン諸島
11:ミクロネシア
12:特 集

   戦前の地図を一部使用しておりますので、右書きとなっております。

海域図はこちらをクリックして下さい。