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2013年10月29日

第14回 船内調理初級者研修開講・受講者募集 平成 25 年12月3日(火)~5日(木)3日間
場所 静岡県静岡市 国立清水海上技術短期大学校  主催 全日本海員福祉センター

船にて、賄いを担当されている船員の皆様へ  

船内での調理を効率的に楽しくする秘訣をお教えします。 

 

 14回 

船内調理初級者研修開講 

開催日:平成 25 年12月3日(火)~5日(木)3日間  

場所 :静岡県静岡市 国立清水海上技術短期大学校

主催 :一般財団法人  全日本海員福祉センター

○手の洗い方から、包丁の研ぎ方、魚のさばき方など基本の調理技術が学べます! 

·           手の洗い方、衛生管理方法が学習できます!

·           包丁の研ぎ方を基礎から学べるチャンスです!

·           魚を 3 枚おろしにする手順を学べます!

○和・洋・中の定番料理を実際に調理して基本から学べます!

·           調理が難しいと諦めていた料理も基本を理解することにより、簡単に作れます!

·           学習した調理技術を応用することによって、おかずのレパートリーが増えます!

·           おかずを複数品、同時進行にて効率よく調理する方法が学習できます!

○船内調理のちょっとしたコツを伝授します!

·           船での調理に精通した先生が丁寧に教えます!

·           通常業務の合間に料理の下準備をして、効率よく調理する方法を教えます!

·           調理作業が楽しくなる方法を教えます!

○握り寿司、お造りの盛り付けを体験できます。

·           清水の寿司職人が握り方を伝授します!貴重な体験です。

 

その他、栄養学の講義など、船内での調理に役に立つこと盛りだくさん!

これだけ出来て、受講料は無料です!

·           船内調理に役立つレシピ集を差し上げます。

·           交通費は宿泊を伴う場合、家からの往復実費相当額を支給します!

·           個人負担は、宿泊費、食費となります。

·           詳しい募集要項については、下記をご参照ください。

 

 

14回  船内調理初級者研修  募集要項

(一財)全日本海員福祉センター 訓練部

船内にて簡単に作れる栄養バランスの良い献立をテーマに、国立清水海上技術短期大学校にて平成 25 年12月3日から5日までの3日間、第 14 回船内調理初級者研修を実施します。 
甲板部・機関部・事務部を問わず、船内での調理経験3年未満の方の積極的な参加をお待ちしています。
なお、
この研修は、船員法第80条第4項に基づく「船内における食料の支給を行う者」に必要な能力を証明するための講習として指定されています。

※この研修は船舶料理士の受験研修ではありません。

 

実施主体: (一財)全日本海員福祉センター(略称=JSS

開催日: 平成 25 年12月3日()、4日()、5日()  3日間

開催場所:

国立清水海上技術短期大学校    424-8678  静岡市清水区折戸3-18-

研修担当・(独)海技教育機構  教育企画部  調理教育室  担当:松田主幹℡.054-334-0923

研修対象者: 原則、調理経験3年未満の船員。(担当職務とは別に当番制で賄いを担当する船員含む。

 

募集定員:12名限定

受講申請締切日: 平成 25 年11月22日()

【注意】原則、申込順を優先としますが、定員を超えた場合は参加者の調整を行います。

受講料:無料(但し宿泊費、食費については自己負担)

交通費: 受講のため、居所を変更しなければならない場合は、規則による往復実費相当分を支給します。

宿泊:宿泊希望者は、ホテルを紹介します。(1泊朝食付 5,000 円・ホテルから会場まで無料送迎有)

研修内容:船内調理に従事する船員を対象に乗組員の食事による健康管理術の習得ならびに当番制で賄いを担当する船員の調理作業の負担軽減を図る。

 

<実技> 調理実技は、1班2名にて行います。

①日本料理

・基本調理

例:包丁の砥ぎ方、野菜の切り方、魚おろし、造りの盛り付け方、厚焼き卵など。

・家庭料理を中心に基本の調理技術(和えもの、煮物、焼き物、蒸し物、お造り)を習得。

例:胡麻和え、肉じゃが、ひじきやがんもどきの煮物、漬け焼き、茶碗蒸しなど。

 

②寿司

・寿司職人による魚のさばき方と寿司の実習。

例:握り寿司。

 

③西洋料理

・スタンダードな洋食と船内で作る欧風料理。肉や魚の簡単なソース作り。

例:スパゲティ、スープ、肉料理もしくは魚料理など。

 

④中華料理

・定番の中華料理に一工夫加えた献立。

例:酢豚、即席漬け、炒飯、あんかけ料理など。

 

<学科>

※栄養学  食品衛生学

・栄養とミネラルのバランスを考えたメニューの組み合わせ方法。

 ・食中毒の予防法。

 

 

受講申請:最寄りの全日本海員組合支部、または JSS に申請してください。(FAX 申込可)

問合せ先:〒106-0032  東京都港区六本木7-1526  (一財)全日本海員福祉センター訓練部 

電話:03-3475-5391FAX03-3475-5892Mailjss0511jss01.jp

 

 

 

 

 

 

 

2013年10月29日

第2回 船内調理 中・上級者研修開講・受講者募集 平成 26 年 1 月 21 日(火)~24 日(金)4日間
場所 静岡県静岡市 国立清水海上技術短期大学校  主催 全日本海員福祉センター

船内にて調理を担当されている皆様へ 

調理を効率的に行う秘訣をお教えします。 

 

2 

船内調理 中・上級者研修開講 

開催日:平成 26  1  21 日(火)~24 日(金)4日間  

場所 :静岡県静岡市  国立清水海上技術短期大学校

主催 :一般財団法人  全日本海員福祉センター

○船内での調理をしていて、こんな事ありませんか?

・献立のレパートリーが増えてこない。忙しいのでレパートリーを増やす余裕もない。

 調理の下処理の手間を少しでも減らしたい。食材の保存方法を学びたい。

・自己流でやってきたけど、もう一度基礎を見直したい。

※研修では、実習を通して次のような調理技術を学べます!!

○献立のレパートリーを増やす方法

・ 調理方法を応用することによって、おかずのレパートリーが増えます。

・ 栄養バランスが取れた献立とするヒントを覚え易い方法で紹介するとともに、船内の限られた食材と時間で効率的に調理できる方法を指導。

○下処理を効率的に行う方法・食材の保存方法

・ 廃棄率を抑える効果的な調理方法や、調理の下処理時間の短縮化、 冷凍以外の食品保存方法が学べます。

   船内調理について、基礎から学べます!

・ 専門の調理師が和・洋・中の料理を幅広く実習指導。

・ 衛生管理方法、食中毒の防止策等を栄養士が指導。

受講料は無料です!

 船内調理に役立つレシピ集を差し上げます。

・ 交通費は宿泊を伴う場合、家からの往復実費相当額を支給します。

・ 個人負担は、宿泊費、食費となります。

・ 詳しい募集要項については、裏面をご参照ください。

 

 

第2回  船内調理  中・上級者研修  募集要項

(一財)全日本海員福祉センター 訓練部

船内にて簡単に作れる栄養バランスの良い献立をテーマに、国立清水海上技術短期大学校にて平成 26  1
 21 日から 24 日までの4日間、第 2 回 船内調理 中・上級者研修を実施します。 
甲板部・機関部・事務部を問わず、船内にて調理に従事されている方の積極的な参加をお待ちしています。 
なお、
この研修は、船員法第80条第4項に基づく「船内における食料の支給を行う者」に必要な能力を証明するための講習として指定されています。

※この研修は、船舶料理士の受験研修ではありません。

 

実施主体: (一財)全日本海員福祉センター(略称=JSS

開催日: 平成 26  1  21 ()22 ()23 ()24 日(金)  4日間

開催場所:

国立清水海上技術短期大学校    424-8678  静岡市清水区折戸3-18-

研修担当・(独)海技教育機構  教育企画部  調理教育室  担当:松田主幹℡.054-334-0923

研修対象者: 船内で調理に従事している船員(調理経験1年以上、包丁や調理器具の取り扱いになれている方、船舶料理士免許については不問)

 

募集定員:7名限定

受講申請締切日: 平成26110()

【注意】原則、申込順を優先としますが、定員を超えた場合は参加者の調整を行います。

受講料:無料(但し宿泊費、食費については自己負担)

交通費: 受講のため、居所を変更しなければならない場合は、規則による往復実費相当分を支給します。

宿泊:宿泊希望者は、ホテルを紹介します。(1泊朝食付 5,000 円・ホテルから会場まで無料送迎有)

研修内容:船内調理に従事する船員を対象に、乗組員の食事による健康管理術の習得ならびに調理作業の負担軽減を図る。

 

実習内容(予定)

①日本料理

・基本調理
魚の卸し方、卵焼き

 ・朝食時、追加の一品料理

    和え物、煮物、焼き物、お造りの一工夫を紹介 

 

②西洋料理

手軽に作れる洋食の紹介など

 

③中国料理

・肉の保存方法と各種タレの紹介など

 

学科(予定)

※栄養学  食品衛生学

・栄養とミネラルの摂取方法と効果的な食材の組み合わせ

 ・生活習慣病についてなど

 

 

受講申請:最寄りの全日本海員組合支部、または JSS に申請してください。(FAX 申込可)

問合せ先:〒106-0032  東京都港区六本木7-1526  (一財)全日本海員福祉センター訓練部 

電話:03-3475-5391FAX03-3475-5892Mailjss0511jss01.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013年04月04日

第13回船内調理初級者研修開講・受講者募集 平成25年5月8日(水)~10日(金) 3日間 場所 静岡県静岡市 国立清水海上技術短期大学校  主催 全日本海員福祉センター

船にて、賄いを担当されている船員の皆様へ

船内での調理を効率的に楽しくする秘訣をお教えします。 

 

13 

船内調理初級者研修開講 

開催日:平成25年5月8日(水)~10日(金)3日間  

場所 :静岡県静岡市 国立清水海上技術短期大学校

主催 :一般財団法人 全日本海員福祉センター

手の洗い方から、包丁の研ぎ方、魚のさばき方など基本の調理技術が学べます! 

·           手の洗い方、衛生管理方法が学習できます!

·           包丁の研ぎ方を基礎から学べるチャンスです!

·           魚を3枚おろしにする手順を学べます!

和・洋・中の定番料理を実際に調理して基本から学べます!

·           調理が難しいと諦めていた料理も基本を理解することにより、簡単に作れます!

·           学習した調理技術を応用することによって、おかずのレパートリーが増えます!

·           おかずを複数品、同時進行にて効率よく調理する方法が学習できます!

船内調理のちょっとしたコツを伝授します!

·           船での調理に精通した先生が丁寧に教えます!

·           通常業務の合間に料理の下準備をして、効率よく調理する方法を教えます!

·           調理作業が楽しくなる方法を教えます!

握り寿司、お造りの盛り付けを体験できます。

·           清水の寿司職人が握り方を伝授します!貴重な体験です。

栄養士がバランスのよい食事について分かりやすく説明します!

·           生活習慣病予防や栄養のバランスを考えた食事と食中毒や食品の添加物など、
食の安全と安心について栄養士が講義します。

 

その他、船内での調理に役に立つこと盛りだくさん!

これだけ出来て、受講料は無料です!

·           船内調理に役立つレシピ集を差し上げます。

·           交通費は宿泊を伴う場合、家からの往復実費相当額を支給します!

·           個人負担は、宿泊費、食費となります。

·           詳しい募集要項については、下記をご参照ください。

 

 

13回 船内調理初級者研修 募集要項

(一財)全日本海員福祉センター 訓練部

船内にて簡単に作れる栄養バランスの良い献立をテーマに、国立清水海上技術短期大学校にて平成25年5月8日から10日までの3日間、第13回船内調理初級者研修を実施します。この研修は船舶料理士の受験研修ではありません。甲板部・機関部・事務部を問わず調理経験3年未満の方の積極的な参加をお待ちしています。

 

実施主体:(一財)全日本海員福祉センター(略称=JSS

開催日:平成25年5月8(水)、9日(木)、10日(金) 3日間

開催場所:

国立清水海上技術短期大学校    424-8678 静岡市清水区折戸3-18-

研修担当・(独)海技教育機構 教育企画部 調理教育室主幹 松田 .054-334-0923

研修対象者:原則、調理経験3年未満の船員。

(担当職務とは別に当番制で賄いを担当する船員含む。)

 

募集定員:12名限定

受講申請締切日:平成25年4月22()

【注意】原則、申込順を優先としますが、定員を超えた場合は参加者の調整を行います。
 (なお、途中で体調不良等の理由により欠席された場合は、修了証明書をお渡しできません。予めご了承ください)

受講料:無料(但し宿泊費、食費については自己負担)

交通費:受講のため、居所を変更しなければならない場合は、規則による往復実費相当分を支給します。

宿泊宿泊希望者は、ホテルを紹介します。(1泊朝食付5,000円・ホテルから会場まで無料送迎有)

研修内容:船内調理に従事する船員を対象に乗組員の食事による健康管理術の習得ならびに当番制で賄いを担当する船員の調理作業の負担軽減を図る。

 

<実技> 調理実技は、1班2名にて行います。献立内容は変更する場合もあります。

日本料理

・基本調理

例:包丁の砥ぎ方、野菜の切り方、魚おろし、造りの盛り付け方、厚焼卵など。

・家庭料理を中心に基本の調理技術(和えもの、煮物、焼き物、蒸し物、お造り)を習得。

例:胡麻和え、肉じゃが、ひじきやがんもどきの煮物、漬け焼き、茶碗蒸しなど。

 

寿司

・寿司職人による魚のさばき方と寿司の実習。

例:握り寿司。

 

西洋料理

・スタンダードな洋食と船内で作る欧風料理。肉や魚の簡単なソース作り。

例:スパゲティ、スープ、肉料理もしくは魚料理など。

 

中華料理

・定番の中華料理に一工夫加えた献立。

例:酢豚、即席漬け、炒飯、あんかけ料理など。

 

<学科>

栄養学 食品衛生学

・栄養とミネラルのバランスを考えたメニューの組み合わせ方法など。

 ・食中毒の予防方法など。

 

 

受講申請:最寄りの全日本海員組合支部、またはJSSに申請してください。(FAX申込可)

問合せ先:〒106-0032 東京都港区六本木7-1526 (一財)全日本海員福祉センター訓練部 

電話:03-3475-5391FAX03-3475-5892Mailjss0511jss01.jp

 

 

 

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